« 25年ぶりくらいの転倒 | トップページ | ネックブレース購入 »

2009年7月24日 (金)

ナビ位置変更の効果

1年点検時に、ナビ位置を移設しましたが、新たな位置は、日光の加減で見にくくなってしまいました。ハンドル位置の方が、すぐさわれるし、自分の体で日差しを遮ることもできるし、元の位置でよかったかもしれません。それとナビの形状から、着脱時にスクリーンを一番たてた状態にしないといけません。いろんなことが、ちょっとずず不便になってしまいました。まあこれら全てを考慮した結果が、納車時の取り付け位置だったのですが。。

今回の移設は、最新の8Gを想定してのことでしたので、8Gモデルにすると、またずいぶん印象が変わるかもしれません。

しかし、ネックブレースが先になったので、ナビは後回しです。ついこの前もナビは、フォグランプに追い抜かれたところなのですが。

元のナビホルダーを利用して、カメラホルダーを付けましたが、高さがやや足りないのと、カメラのレンズカバーがないタイプなので、走行中に付けっぱなしというには、勇気が要ります。前回は、林道ということもあり、カメラを取り付けての走行はほとんどなしで、位置の調整まではできなかったです。

P1000110
元ナビ位置のカメラホルダーを付けて、Bパーツ(アーム)を1番短いものにし、何も調整しなかったら、こんな写真になってしまった。。。
アームは、カメラ用には、一番長いものをつけた方がよさそうです。

オリンパスのμTOUGHなら、ゴムブーツカバーと内蔵レンズカバー付きで、付けっぱなしの走行でも安心できたのですが。。とりあえず得意の弱粘テープで工夫してみることにします。

P1000140

これは、燃料計の表示が変わってうれしくて撮った1枚です。
ナビマウントの写真がほとんどなかったもので・・・

メーター周りのアームは、このマウントを付けている位置が一番太くなっていて、ここに保護用にラバーを巻いて、サインハウスの22mmタイプをつけて、Bパーツは2番目に短いものを使っています。(最近は、ミニゴリラ等の重めのナビ用の強化型アームが新たに発売されています。)

ハンドルにナビをつけていた時は、1インチ用でしたので、そのままカメラ台として転用しているという次第です。

|

« 25年ぶりくらいの転倒 | トップページ | ネックブレース購入 »

ナビ/マウント/電子機器」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ナビ位置変更の効果:

« 25年ぶりくらいの転倒 | トップページ | ネックブレース購入 »