« アンテナ基台とギャップバック | トップページ | FMトランスミッターのプレーヤー »

2009年12月 3日 (木)

VX-8取り付け具合

アンテナ基台が・・うんぬんかんぬん・・・
といいつつも、やはり操作面の見えるハンドルバー取り付けがシンプルで、しばらくはこのままでいくつもり!(日替わりで方針変わるが・・)

そもそもアンテナ基台を先に買ったので、しなくてもいい心配をしている。ハンディ機のメリットを生かさないと!

ただ、この取り付けでも気になるのが2つ
・車載カメラと排他的使用になる
・コードが長い

Imgp8780

この位置で、完全にスクリーンの内側なので、風の影響もなし。

これではさみつつゴムでとめると、はずれる心配もなし。

アンテナとGIVIスクリーン一番寝かせたところのクリアランス2cm

ハンドル左いっぱいにきって、タンクバックと無線機本体のクリアランス5mm

Imgp8778

横からみて・・・

プランとしてるのが、本体に付ける外部PTT用のコード

Imgp8782

外部PTT用コードは、単に音声ケーブルなので、ケーブルを切って、短く加工してもいいのだが、とりあえず既製品のままで、防水処理して、まとめてみた。ハンドルポストにくるくる巻き付けている方が、VX-8から汎用外部PTTコードに変換するコードの方。

一応、カメラと入れ替えられるようマウントまわりに、コードはからまないようにしている。

Imgp8783

前側からみると、ゴタゴタ感が少なくなるし、走行上、支障となる要因もなさそうである。

|

« アンテナ基台とギャップバック | トップページ | FMトランスミッターのプレーヤー »

無線関係」カテゴリの記事

ナビ/マウント/電子機器」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: VX-8取り付け具合:

« アンテナ基台とギャップバック | トップページ | FMトランスミッターのプレーヤー »